WEBサイト公開後はプロモーションによる適切なアクセス確保、ならびに効果測定が欠かせない要素となります。また適切なアクセスの確保があって初めて調査・解析が可能になり、構築したWEBサイト内にボトルネックが発生しているのか否かを検証することができます。レスポンス・コンテンツ・サーブはPDCAサイクルに即したWEBサイト公開後の運用全てをワンストップでご提供しております。

レスポンス・コンテンツ・サーブはリスティング広告の黎明期からその運用、研究を自ら行ってまいりました。
現状クライアントに推奨する施策はまずヤフー!リスティング広告(旧オーバーチュア)です。理由はシンプルで利用者シェア、即効性、費用対効果の3つの観点で見た際に、他のWEBプロモーションを圧倒しているからです。いつでも掲載を停止できる、あるいは予算を自由に組める、複数の広告を同時にテストできるなど、テストマーケティングには最適だと考えております。
まずはこのヤフー!リスティングで効果の上限を見極めた後に、Googleアドワーズ出稿、そしてSEO施策という順序でプロモーション展開を行っていくことが、一番クライアントに利益に適うと考えております。
一方でまったく新しい商品ジャンルやサービスには別の手法が採用されます。ブログ、ツイッターを利用した口コミマーケティング手法、あるいはマスメディアやPR、各種セールスプロモーションとのクロスメディアマーケティングが有効となります。
レスポンス・コンテンツ・サーブではクライアントの目標を達成するために様々なWEBプロモーションをご提案し、実際の運用、検証をすべてワンストップでご提供しております。
アクセス解析の重要な指標、「直帰率」、あるいは「サイト滞在時間」をご存知でしょうか。この指標が悪化すると、「わずか数秒でサイトから離脱」という重要な問題を引き起こします。
- 探しているコンテンツがすぐ見つからないレイアウトやデザイン
- ストレスを感じるほどの操作性
- 迷子になるほどの複雑な、深いサイト構成
- トップページが全面フラッシュで表示スピードが遅い
- 情報やコンテンツが「見たい順序」にレイアウトされていない
- ナビゲーションに気付かず他ページへの移動ができない
- 読みにくい文章。1行あたりの文字数や文字間、行間や改行位置が不適切。
- そもそもデザインが悪い
せっかくデザインやコンテンツが優れたWEBサイトを構築し、リスティングやSEOで数多くのユーザーを集めても「わずか数秒でサイトから離脱」されては、費用対効果の悪化に直結し、目標の達成率に悪影響を及ぼします。 レスポンス・コンテンツ・サーブでは、数百のアクセス解析で実証済みのノウハウやエッセンスを、クライアントのWEBサイトに標準で導入しています。

















